2011年07月14日

電脳コイルブルーレイの評価はどう?

電脳コイルがいよいよ待望のブルーレイ化になります。

DVDでも好評のアニメでしたが、すでに販売前から
アマゾンのランキングに登場です。

ブルーレイについての評価はどうなのでしょうか。


「電脳コイルブルーレイの評価について」

電脳コイルの好印象のポイントとして

電脳コイルは、大黒市という架空の都市で、子供たちに大人気
の電脳メガネとそれを取り巻く電脳世界を舞台にしたSF的な設定。

しかしながら背景やキャラクターの素振りなどからは懐かしさが
にじみ出ているし、キャラクターも生き生きとしている。

個人的にはどことなく漂う薄気味悪さとコメディタッチな表現の
コントラストが好印象。 子供たちの冒険が中心ではあるが恋愛要素
もしっかりとあったりする。

そして池田綾子さんが歌う主題歌は試行錯誤の末にできた電脳コイル
そのもので必聴である。

DVD版ではあまりの画質の悪さに涙を呑んだ方も多かろう。
だが念願かなってのBDボックス。もう泣いて良いというか
冗談抜きで泣けるほどうれしい。


以上が評価ですが、電脳コイルは非常に人気のアニメだと
いうことがよくわかりますよね。
しかもブルーレイ化はファンにとっては待望の作品である
ことがホントによくわかりました。

⇒電脳コイルブルーレイの評価についてはこちら



posted by 電脳コイルブルーレイマン at 19:50| 口コミ・評判など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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